「白雪姫プロローグ」の音声を聞いた方々の感想をご紹介します!

白雪姫の音声を聴くにあたって、ストーリーを忘れていたので、インターネットでどの様な話だったのか調べました。こんな話だったなぁ〜と思い出したところで音声を聞いてみました。とても勉強になりました。

私は、0歳の娘がいます。今、この音声を聴けて本当に良かったと思いました。これを知っているだけで、今後娘が成長していくにあたり、接し方など柔軟に対応する必要があると前もって知れたからです。
また、子育てをしていく上で必要な知識だと思うので妻にも聴いてもらおうと思いました。

人間には、自分で気づかないことがあるのだと勉強になりました。

この音声を聞いて、白雪姫からそんな事につながっていくのかと思いました。

確かに、物語で義理母が白雪姫をいじめてたな、そんな記憶はありました。
話を聞いていくと、それも母性の一つ!なるほど!

母性と聞くと、良いイメージしかたなかった私ですが、ポジティブな面、ネガティブな面。それをひっくるめて母性!

今子育てをされている方、是非知っておくのと、知らないのでは、いざという時の子育てに生かせると思いますよ。私も嫁に聞かせてみます。

現役で子育てをおこなっているお母さんに特に聞いて欲しいです。

私も小さい子供がいます。なぜ、子供の幸せを願う反面、厳しく否定してしまうことがあるのだろうと悩むことがありましたが、この音声を聞いて納得しました。これから先、この考え方が必要になる時が、必ず来ると思います。

貴重なお話、ありがとうございました。

生きていくのがラクになる。

この言葉を聞いて、なるほど、知的な方はこういうことをヒントにして人生をうまく立ち回っているのだなと思いました。

究極の選択を昔は日常として行っていて、今は大変恵まれているのだと実感しました。物語の真理というと難しそうですが、非常にわかりやすく感じました。

神話の音声を聞かせて頂き、神話には色々な意味があるのだと思いました。

人生にはハプニングがつきものですが、落ち込んで何もする意欲がなくなったりしても時間をおいて考えて、それをもとにプラス思考に考え方を変えようと思います。

常にチャレンジ精神をもって頑張ろうと思いました。
ありがとうございました。

童話のストーリーのなかにある意味について、これまで考えたことはなかったのですが、このようにひとつひとつの出来事のなかに奥深い意味があり、私たちに享受してくれていることを知ったなら、童話の読み方も違ってくると思いました。

また、童話だけでなく、私達一人ひとりの生についても同じように意味があることが解れば、「生きる」ことの意味、日々の生活とのつながりに深くかかわってくると思いました。

「自分を見ている自分をつくる」という言葉が印象的でした。